詳細:
商品説明
日本エッセイ・随筆【内容紹介】生きていくには、より多くのお金を稼ぐために、仕事の質を問わず、たくさん働かなければならない--。現代社会で「常識」とされるこのような経済観はどこから来たのか?このような消費的な人生に対して、「愉しさ」を追求する活動的な人生を歩むことはできないのか?コミュニティデザインでの経験を起点に、数々の経済思想書を紐解き、「面識=顔の見える関係」の地域経済の可能性に迫る。安田洋祐氏、山口周氏、推薦!