商品説明
社会科学
【内容紹介】かつての戦争は、空から爆弾が降ってきました。現在の戦争は、爆弾の替わりに“毒薬”が使われています。それも兵器ではなく、「情報」「医療」「農薬」「食品」として--。その標的は緑の列島、日本!!今や日本は、世界の“毒”が“嘘”とともに続々と降り注ぐ、戦火のさなかにいるのです。本書は、医療・環境ジャーナリスト 船瀬俊介が、世界の“嘘”を綿密な取材から紐解いていく警告の書。あなたはこれを読んで、何もしないでいられるでしょうか?日本の未来を背負う、子どもや孫たちの心や体が、見えない“毒”で壊されていくのを--いま、声をあげよう。行動しよう。日本人として“生き残る”ために……「何もしない」は最大の罪である。【著者略歴】医療・環境ジャーナリスト1950年生まれ。早稲田大学第一文学部社会学科卒。日本消費者連盟に出版・編集で参画後、独立。著書『買ってはいけない』が半年間で250万部の大ベストセラーとなり話題を呼ぶ。消費者・環境問題を中心とした評論・講演活動にも尽力。文明論的視点から「火の文明」は近来「緑の文明」にシフトすると主張。 環境・建築・医療・健康・食品といった多岐にわたる問題に、鋭くメスを入れる。著書に『肉好きは8倍心臓マヒで死ぬ』『フライドチキンの呪い』『未来を救う波動医学』等の波動医学シリーズ(共栄書房)、『牛乳のワナ』(ビジネス社)、『コロナと陰謀』(ヒカルランド)、『ワクチンの罠』(イースト・プレス)、『60(カンレキ)すぎたら本気で筋トレ』(興陽館)、『「長生き」したければ、食べてはいけない!?』『ガン検診は受けてはいけない!?』(徳間書店)、『アメリカ不正選挙2020』(成甲書房)、『ワクチンで殺される』(共栄書房)、『ヴィーガン革命』(ビオ・マガジン)など300冊近い。