商品説明
商品解説■昭和46年(1971)頃の宮原客車区、出雲客貨車区所属車がプロトタイプ
マニ35はスハニ32改造車のうち、昭和42年の設計変更前の51~67がプロトタイプで、
屋根上のベンチレータ-は多数派の8個搭載の姿で再現。テールライト基板、消灯スイッチ板を入れることが可能
ワサフ8000はスナップオン台車で、テールライト点灯。消灯スイッチ付き
各車両とも台車マウントカプラーで、ワサフ8000のテールライト点灯側はアーノルドカプラー。他はKATOカプラーN JP Bを搭載
車体塗色は青15号で再現。種別、愛称、号車、行先、荷物の各サボ類は印刷済
モノクラス制施行後の車両のため、スロはグリーン車マーク、淡緑6号帯あり、寝台車は窓下に「A寝台」「B寝台」標記あり
屋根塗装色はオロネ10が濃いグレー、ワサフはボディー色と同様の青15号、他はねずみ色1号で再現
【商品詳細】
<セット内容>
ワサフ8003
マニ35 63
オロネ10 5
スロ54 2037
オハネ12 41
ナハ10 23
ナハフ11 1
スケール:1/150 Nゲージ(9mm)
モーター:なし
付属品:消灯スイッチ用ドライバー、交換用ナックルカプラー×2、行先表示シール
オプション(別売):11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入)