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商品説明
試作に量産、ダリヤのつくった魔導具がさらに広まる--!?商会長として未熟なダリヤに対し、周囲は「彼女を支えたい」という想いを強める。それに応えるかのように、泡ポンプボトルの量産、魔導コンロのさらなる小型化と、魔導具師ダリヤのものづくりは大きく前進し--!?